フォーマット
市販の3.5インチフロッピーディスクをIBM標準形式でフォーマットする
ボリュームIDの指定
オーナーの指定
読み込み
IBM標準形式のフロッピーデータをパソコンに読み込みデータを変換し,ハードディスクに書き出す
Win側ファイル名の自動作成
指定した1セクタからの読み込み
書き込み
パソコンで作成されたデータを変換し,IBM標準形式でフロッピーに書き出す
IBM側ファイル名の自動作成
指定した1セクタへの書き込み
その他
FD上のファイル名の取得
マルチボリューム対応
FD上の全ファイル削除.FD再利用
DLL内の関数一覧
DiskFormatExフロッピーディスクをIBMフォーマットする
MotorOFfフロッピーディスクドライブのモーターを止める
CheckDiskフロッピーディスクの検査
ReadIbmFileEx指定したファイル名のデータをフロッピーから読み込む
ReadFmSectorFm領域から1セクタ読み込み
ReadMfmSectorMfm領域から1セクタ読み込み
ReadFmSectors Fm領域から複数セクタ読み込み ※DICONVXUのみ
ReadMfmSectors Mfm領域から複数セクタ読み込み ※DICONVXUのみ
GetIbmFileNamesフロッピー上のファイル名読み込み
GetIbmVolInfoフロッピーディスクのボリューム情報読み込み
WriteWinFileEx指定したファイル名のデータをフロッピーに書き込む
WriteFmSectorFm領域に1セクタ書き込み
WriteMfmSectorMfm領域に1セクタ書き込み
WriteFmSectors Fm領域に複数セクタ書き込み ※DICONVXUのみ
WriteMfmSectors Mfm領域に複数セクタ書き込み ※DICONVXUのみ
FmLogicalFormatFm領域のロジカルフォーマット
MfmLogicalFormat0Mfm領域のロジカルフォーマット
赤で表示された関数はVer 1.26から使えます.これらの関数を使うと実行中にダイアログを表示したり非表示にしたり制御することができます.
これにともなって従来からの関数 ( Ex が付いていない ) はダイアログが表示されなくなりました.
詳しくは各言語用に用意したソースリストを参照してください.

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